「年間目標を設定して新年のロケットスタートをきる方法」視聴

作家で精神科医の樺沢紫苑氏の有料コンテンツ樺沢塾で見たコンテンツの概要まとめです。

年間目標の立て方を示してくれ、樺沢氏本人の目標も画面上示されます。具体的なノウハウを示して下さったので、大いに参考になりますが、エッセンスを吸収し、自分なりの方法に昇華することが何より大切です。

【ポイント】

①ビジョン、年間目標は空で言えるように常に見返すこと。

②そこから、月間、週間と落とし込み、毎日のto doまでの落とし込みを実施すること。何事もまずは書き込むこと。

③フィードバックが大切。とはいえ、FBは難しいものではなく、努力不足の場合は優先付けの誤りであり、方法が間違っていた場合は別の方法でアプローチすればよい。

【概要】

○年間目標は手帳の一番前に。ちょくちょく見返すことが大切。

①年末には設定する。

②ビジョンを年間目標に落とし込む。

③達成出来なかったことをフィードバックする。

④脳はちょい難を好む。

⑤達成を客観的に評価できる目標を書く。

⑥毎日確認

⑦to doリストへの落とし込み

⑧仕事とプライベートの両方を設定

⑨目標は公言する。→達成せざるを得ない状況に。

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲

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