赤からのいつものメニュー

赤から

土日に如何にゆっくり休むかが大切です。

私は土日休みがないと平日頑張れません。正確には頑張りますがパフォーマンスがよくないです。

という訳で、

私は、個人的にリフレッシュの一つとして赤からによく行きます。行き過ぎてパターン化してしまいました。

お店としてはワイガヤ系ではあるのですが、ピーク時間過ぎて少し遅めに行くと、そんなに気にならないので丁度いいかな、と思っています。

①お通し

→お通しはポテトサラダのお店がお勧めなのですが、マカロニが出る店もありますし、普通のお通し(枝豆など)が出るお店もあります。ポテトサラダの上についているピリ辛のフレークとポテトとマヨネーズがマッチして美味しいので、ポテトサラダの店がお勧めです。

②ワンドリンク

→ハイボールなら太りにくいと聞いたことがあるため、ほとんどハイボールです。他方、たまにビールを飲むこともあります。エクストラコールドはやっぱり美味しいですね。

③一品

→ほぼ卵焼きを注文します。ここの卵焼きは赤かららしく辛さが追加されているので、辛みと甘みが混ざって、しかもあつあつで美味しいです。ただし、トロフワ感はあまりないので、その点は予めご了承ください。

④赤から鍋

→お店によって辛さが違うのが注意点です。私は3辛か4辛派です。0から10まであります。3辛がノーマルなので、一般人は3辛かと思いますが、たまに3辛も辛い店があります。

⑤締め

→ラーメンか、たまにきしめんを注文します。ラーメンは中太麺です。なお、雑炊としてご飯を注文される際は、量がラーメンと比較すると結構多めになっておりますのでご留意下さい。逆にいえばたくさん食べたい場合は雑炊がお勧めです。

デザートもあるにはあるのですが、デザートを食べるのは他のお店がいいかな、と個人的には思っています。

こんな感じでだいたい一人2200円くらいになります。

辛い料理はやっぱり中毒性があるんですかね。たまによく行く自分を自分で不思議に思っています。

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲