英語の現状と不足点

単語

・とにかく不足している分野。机に座ってやる、という形を考えてしまうと時間はもう取れないので、使わない。

Reading

・型を身につけることが必要。3分で全体概要把握し、18分で区切って次の問に行く訓練。

・全体の構成を身につけるのが苦手。しっかり捕まえること。

Listening

・自分が納得するメモの型を身につけること。Lecは身につきかけている。Convはまだ。

・全体構造~枝葉の構造理解を深める。

・音に対する自動化を進める。短縮されている音でも聞き逃さないようにとにかく練習し、自動化していく。

・意味取りもするが、それは程々に。まずは音に割いている脳のリソースを減らす。

Speaking

(1問目)

・1問目は、15秒で理由、具体例まで決め切ることが大事。この構成部分が遅いのが私にとっては良くない。

・純粋なスピーキングはここのみ。録音もすること。

(2問目)

・2問目は、Rでトピックを掴み、Lを如何にメモを取り、それを詳細に発表できるか。

・意見、理由1とその詳細ポイント、理由2と詳細ポイントを述べる。

(3問目)

・Rは前提知識の理解。Lの内容を如何に捉えるかがポイント。

(4問目)

・実質的にはリスニング問題。

Writing

(1問目)

・Rの内容もメモを取る。RとLの関係性を理解する。

・Lのメモ量が大事。ポイント2〜3個ずつ掴むこと。

(2問目)

・2問目は構成を決めて取り組む。構成決めまでの練習(6分で)を導入しよう。

・構成決めは、2段階に分ける。1段階目は具体例は構成まで。自分の例示、友人の例示、データ、深掘りか。そこから2段階目であてはめる。私は同時並行でできるほど器用ではない。1つでやるのは1あくまでタスク。

・本番は、4〜5分で構成決め、20分で文章作成、5分で見直し。最後5分はスペルミスなど構造上のミスのみ見直すだけ。

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲