歌うときのマイクの持ち方

マイクには持ち方があるらしい。

(持ち方)

・親指以外の4本をマイクに沿って上から巻きつける

・親指を下から巻きつける

・親指と人差し指の指間のところがマイクの中央に位置するようにする

これを意識するだけで変わった。

実際、この持ち方をすることで、安定感を得ることができるし、マイクの重さが気にならなくなった。

だから何だ、と言われると特に何もない。実際、よく考えなくても、生活の上で、マイクを握る機会はほとんどない。

しかし、そうした新しい発見は心が動くし、ワクワクするな、と思う。そんな楽しさを感じることのできる、余裕を持った人生を送っていたいとふと思った。

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲