200411_本日の英語学習41

Speaking

Learning Difficulties Caused by Poor Connectivity in Brain Regions, Study Says

(単語CK)

Tailor-made:注文仕立ての、ぴったりの

(所感)

・とにかく発話が早い先生だった。そして、私自身、スピードを割と早くして話すことになった。やってみると、もちろん自覚するレベルのものでも文法のミスはあるものの、案外喋れたと思った。

・普段だとどうしても日本語が浮かんでしまうのだが、早く話すと日本語が浮かぶ隙が強制的になくなるので、矯正の訓練として割といいのでは?と思った。

・私のこれまでのレッスンの中で、発話量としては一番多かったのでは、と感じた。

・まとめのところで、一部私が触れたところが、too specificだねという指摘を受けた(3段落に触れたところ)。英語保持能力はまだまだなので、要約力もまだまだ伸びしろに満ち溢れているなーと感じた。

(単語の関連語句)

・A person who does things without thinking carefully is described as impulsive.

・indicator – This word is often followed by of.

・intervention – It comes from the verb intervene, which means “to be involved in something to influence its outcome.”

・tailor-made – The word is synonymous with custom-made.

(文法系の指摘)

I have difficulty when it comes to speaking to meeting people for the first time

Only the teacher can speaking so much—> can speak a lot

Teacher have to —> teachers have to

Listening

TPO47-6

・風の役割について。色々妄想して推測を広げそうな話ではあったが、あくまで言われたことだけに集中するようにした。

・推測を働かせつつだが、6問中6問正解。自信がイマイチな問題はあったが、概要を理解していれば、割と正解できることを改めて認識した。

・6問目が難しかった。どこのことだかピンとこないと結構厳しいんだなーと思った。あとは2回聞く問題は、1回目の範囲の内容もしっかり把握していないといけないな、と反省した。

・聞き直してみると、細部で使われている単語が難しいなーと感じた。少しずつでも英文への対応力を上げていこうと強く危機感を持った。

meteorology:気象学

principally:主に

overland:陸上の

what else?:他に何か?

mass:

〔物質が一体化した〕塊、まとまり

〔多くの部分の〕集団、集まり

《物理》質量

〔不特定の〕多数、多量、大量

by way of:

~を経由して、~経由で、~を通って、~で乗り換えて

~を手段として、~の手を経て

~のつもりで、~の目的で、~する目的で、~のために

~といったようなもので、~として知られて、~と称して

mediate:仲介する、とり持つ

gaseous:ガス状の、気体の

TPO48-1

・キャンパス内で仕事を求める生徒とスタッフの会話。

・難易度が高いと書いてあったので、慎重に2回聞いて、5問中5問正解。

・本問は、「文の概要が分かれば数珠繋ぎ的に理解できるが、分からないと本当に分からない」タイプの問題。こういう問題がしばしばあるので注意しよう、、と思う。

・3問目のimply問題はかなり悩んだ。ただ、正解は確かに本文に書いてある内容から推測できる範囲にあるからすごいなあ、、と思った。

・そして復習で聞き直すとさらに細部が分かってきた。案外聞こえていないものだと反省。

librarian is a possibility.

who’s the contact person?

a ton of:たくさんの、大量の、山ほどの、ものすごい数[量]の

asterisk:アスタリスク

janitorial:管理人の;清掃員の

it’s a long shot:見込みは薄い

tip:

内密の[事前・内部]情報

〔有益な〕ヒント、助言

チップ、心付け

Reading

TPO47-1

・英国におけるローマ人の影響。

・文章理解がおぼつかなかった。難しく感じた。やることがまだまだあるな、と感じた。

・結果としては、14問中10問正解。とはいえ、こんなにも理解が曖昧なまま設問を解くという作業がキツかった。

・2問目。最初の方の本文理解問題が難しく感じると、精神衛生上も良くないことを痛感した。逆の解釈も使って回答するようだ。。

・7問目は、単純に有効な根拠文が見つけられなかった。早く発見することが大事だが、時によってそれが難しい。。

・12問目。EXCEPT問題だが、選択肢の意味理解を誤解し、「これ本文にない」で選んでしまった。時間をかけて回答したら正解になったかもなあ、と少し後悔するタイプ。

・14問目。最後の段落の意味を一部誤解していて、そこを間違えたので、全体としても正解しなかった。

amass:蓄積する

mundane:平凡な

utilitarian:功利主義の

lavishly:ふんだんに、ぱっぱと、惜しまずに

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲