200409_本日の英語学習39

Speaking

School Returns Lost Old Purse to Owner’s Family

(単語CK)

wedge:動、~をくさびで留める、くさびを打ち込んで分ける[裂く]、無理やり押し込む、詰め込む、割り込ませる

personnel:

〔組織の〕人事部[課]

〔集合的に〕職員、社員◆【用法】単数扱い

〔組織の〕全職員、全社員◆【用法】複数扱い

go through:

通り抜ける、通行する、通過する、経る、経由する

〔法案が〕通過する、可決される

〔困難・試練・つらいことなどを〕体験[経験]する

読む、味わう、〔一つずつ順番に〕検討する、話し合う、討論する

くまなく[細かく]調べる、捜索する

使い果たす、使い尽くす、全部使う、使い込む

しかるべき手続きを踏む

〔取引・商談などが〕まとめられる、成立する

完了する、やってしまう、切り抜ける、終える

late mother:亡母、亡き母

alumna・alumnus:学校、大学の卒業生。 Alumnaが女性、alumnusが男性。 その複数形が、それぞれalumnae、alumni。

memento:

〔過去の体験・出来事などを思い出すために保管しておく小さな〕思い出の品

〔人を思い出すために保管しておく小さな〕形見

《Memento》《ローマカトリック》記憶

(所感)

(関連記事)

custodian:(美術館・図書館など公共建造物の)管理人、守衛

・記事としていい記事だった。学術的な記事ではなく、ストーリー仕立ての記事だったファ、これをネタにして話すと、会話の発展の仕方が結構日常会話に近くなり、久しぶりに英語を楽しみながら学べた気がした。

・とにかく楽しもうと思った。楽しまないとな。

・memorabilia(記憶すべき出来事・事柄・品物)としれっと言い換えていたのが印象的だった。日本語よりよく言い換えるなあ、と思った。

・「school year book」という言葉が思い浮かばなかったが、言葉で説明してみると、教えてくれたのが良かった。分からなければ、パッと調べることはできるが、聞くことも大事だなあ、と思った。

・footageとも言っていた。この単語が割と万能でパッと使われるイメージがまだ持ててないなーと思った。

・go throughは、文脈によって結構変わる(situationally)だが、この場合は、examineと一緒だねーと言っていた。examineがパッと浮かばなかったのでそっか!となった。

Thank you so much for taking this lesson with me.I hope you enjoyed our lesson as much as I did. First of all, let me commend you for your active participation all throughout the lesson. You really tried your best to express yourself in English and it was manifested by the level participation you showed today. You did very well in our class. Keep up the good work! Nonetheless, please continue enhancing and brushing up your English language skills.

Vocabulary

wedge-: a piece of wood, metal, etc., with one pointed end and one thicker end that is used to split something, to fit into a space, to separate two things stuck together, etc.

Example: A wedge held the door open.

※木が関係することが多いねーと言っていた。

Grammar

You were able to answer my questions and use correct words and expressions in your own sentences.

Pronunciation

All the words were pronounced correctly.

You still have enough room for improvement. I am looking to having you again next time

Listening

TPO47-2

・フランス文学について。

・本文理解を誤解したため、6問中3問正解になった。文章理解の大切さを痛感した。

・本文でポイントとなるのは、シェイクスピアとヒューゴとneoclassismとの関係だが、そこを理解できず、本文理解がイマイチになってしまった。

・かえっていえば、このタイプは理解すれば基本全問正解に近づくなあ、とも思った。本文理解の大事さを痛感した。

unjustly:無理に、不当に

uphold:支持する、維持する

decorum:(動作の)端正、礼儀正しさ

outlandish:風変わりな、奇異な、奇妙な

convoluted:回旋状の、入り組んだ、複雑で難しい

clown:ピエロ

TPO47-3

・食べ物を求めて常に飛行するアルバトロスという鳥の生態について。

・6問中5問正解。1回で骨子は掴めたので、それで回答したら太刀打ちはできた。

・最後6問目の意図問題を落とした。意図問題は、発言内容と文脈の両方を見る必要があるな、と反省した。文脈で大体で選んで間違えたので、しっかり吟味する必要性を痛感した。

captivity:とらわれ(の身)、監禁、束縛

chick:ひよこ、ひな鳥

soaring:舞い上がる、雲にそびえる、高邁(まい)な、遠大な、上昇する

celestial:天の、空の、天体の

sensory:感覚(上)の、知覚の

Reading

TPO46-2

・中世における通過の発展について。

・28分で回答し、14問中10問正解。内容は結構理解したかな、、と思っていただけに、想像以上に時間がかかっていて、かつ正答率が低かったのがショックだった。

・2問目は単語問題。回答を見れば少し納得できなくもないが、正直これはうーんという感じ。

・6問目、EXCEPT問題。2択までは絞れたが、そこから「まあこっちかな」くらいの感じで選んでしまった。やっぱりこの類の問題は時間をかけて解いた方がいいみたい。

・8問目、意図問題。意図問題はLisでも思ったが、該当文書の理解も大事。そして、選択肢全部しっかり吟味しよう。あ、AでOKだなでダメなタイプ。選択肢を吟味すれば、正解が一番正確だと分かったはず。。

・14問目。もうこれは「丁寧に解こう」に尽きる。結構間違え率が高いので注意。。

・この問題については、問題の理解度は高かったと思う。ただ、設問は別途丁寧に解く必要がある。本当に気が抜けないテストだな…

unexpectedly:思いがけなく、不意に、突然、意外なことに(は)

courier:配達人、宅配便業者

concession:譲歩、容認、譲与されたもの、(政府から得る)免許、特許、(採掘権・使用権などの)利権、特権、(売店などの)土地使用権、場内売り場、売店(など)

nobility:高潔さ、崇高、尊さ、壮大、高貴の生まれ、貴族(階級)、(特に)英国の貴族

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲