200317_本日の英語学習16

Speaking

UPS to Adopt Self-Driving Technology for Deliveries

(単語CK)

Immensely:非常に、広大に、莫大に、大いに

put ○○ down:いったん物を置く=いったん止める

例)A:What are you reading?

B:It’s about how to invest money wisely. I bought it yesterday and am so into it that I can’t put it down.

Drop off:どこかに行く途中に、ある場所まで物を持って行ってそこに置いて行く、または人を送って行くこと。drop off は、 pick up の反対の表現。

part ways with:(人)と決別する、(人)とたもとを分かつ

enlist:〜に協力を求める

自動

・軍隊に入る、入隊する

・〔主義や運動に〕積極的に参加[支持・協力]する

他動

〔協力・支持などを〕得る

~に協力を求める

~を軍隊にとる

expedite:〜を早める、〜を促進させる

(所感)

・会話を楽しむ型のtutorだった。

・最初は日本人向けにゆっくり喋っていたが、徐々に早くなっていて良かった。

・フィリピンでは、4/15まで外出禁止令が出ているらしく、no public transportationであり、銀行などの最低限の動きしかしていないとのこと。だから、町に出てもほとんど人がいない状態であり、boringだということだった。日本の状況に驚いていた。

・また、フィリピンでは、アマゾンのようなonline shipping serviseでも、deliveryのために4〜7日、最大10日かかるらしい。日本の恵まれ度合いに気づかされた。

・reasonable priceという言い換えをしていただいた。基本、cheapと言ってしまうので、話せる語彙を増やそうと思った。

・fasterを加えたり、emerge→emergenceとしたりと、色々言い換えをしていたのが印象的。

Listening

TPO41-2

・砂漠の中で生き残る植物について。

・1回聞いて6問中4問正解。正直2問のミスは痛い。

・ただ、本文の中で出てくる3類型のうち、3つ目の聞き取りが甘かった自覚はあるので間違えるのもそうだよな、とは思った。5問目・6問目とも内容を聞き取れていないから間違えた。

・とはいえ、復習してみると、5問目については合理的な推測も働かせれば解けたなあ、、と思う。

succulent:汁の多い、水気の多い、(サボテンのように)多肉多汁組織の

few and far between:ごくまれで、ごく少ない

seep:しみ出る、漏る、少しずつしみ込む、行き渡る

metabolism:代謝

stomate:葉や茎にある表皮の微小な孔

saturate:(…を)浸す、ずぶぬれにする

TPO41-3

・アメリカとコロンブスの関係について。

・1回聞いて6問中6問正解。細部の把握という意味ではあまり自信はなかったものの、大枠は把握できたので、設問を解くことはできたタイプであった。

・設問を解く際には、回答の根拠がどこにあるのかができる限り正確に想起できるかが大切。そして、原文に沿った形で多少言い換えているのを選べば間違えるリスクははるかに低い。

・実際、復習してみると、細かい部分の理解はしていないことが分かった。できる限り1回で聞ける力は手に入れるよう尽力していく必要がある。

patriotism:愛国心

commemorate:記念する

brainchild:新構想、新案、発明品

patron:

〔運動や芸術などの〕後援者、賛同者、擁護者

〈文〉〔レストランなどの〕常連客、得意客

《宗教》守護聖人

undemocratic:非民主(主義)的な

take hold:定着する、確立される

entrepreneurial:企業家[起業家]精神にあふれた、企業家[起業家]的な

Destine:予定する、運命づける

solitary:ひとりの、ひとりぼっちの、孤独の

Reading

TPO40-3

・両生類の気温調整機能について。固有名詞と想起に一瞬時間を要する単語が多く、読解が難航した。

・30分かけ、14問中11問正解。

・最後の複数選択問題は、時間も使っていたし、力尽きてしまった。よく見れば分かる問なので、シンプルにもったいなかった。

・3問目の内容理解問題については、設問の読み違いが大きい。below freezingと設問にあるのを見落としている面が大きい。これがkey wordなので、その近辺辿れば正解は導けた。

・5問目の内容不一致問題については、2択で悩んでいたが、仲間外れのそもそもの基準が間違えていたために自信を持って回答できなかったのが大きい。

estivation:夏眠

ambient:包囲した、取り巻く

metabolism:代謝

whatsoever:「どんなものであれ」「何であれ」「少しの~も」「カケラもない」

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲