200316_本日の英語学習15

Speaking

Emotionally Intelligent Robots to Accompany Astronauts in Space Missions

(単語CK)

companion:(ある行動を共にし親密な関係にある)仲間、友

psychiatrist:精神科医

rover:流浪人、動き回る人

(所感)

・feedbackはほとんどくれないが、free conversationのときに色々気づきを与えてくれる先生。

・tutorが見たことのある人型ロボットの様子が、creepy(気味が悪い)で、like zombieと言っていた。まず、creepyは知らなかったし、ゾンビに例えるんだ、と思って興味深かった。

・「落ち着いた」と言いたかったが、composed、calm、quietあたりが思いつかなかった。

・COVIT-19関係で、現在、マニラでは他の町に行くのが禁止されていると言っていて、いうことで、それは、病院の数が多くないからということであった。買い物とかも実際困っているようで、結構厳格な措置をされていることを知った。

・want A to doの用法をtutorがしれっと使っていた。Aを入れる用法を使えるようになりたいな、と思った。

・complexと言って、complicatedと即言い直していた。本当に言い換えって重視されているんだなーと実感。

・映画「BIG HERO」があるね、と言っていたが、全然ピンとこなかった。邦画名「ベイマックス」と言われないと分からない。同じこと言っているのにこんなにミスコミが生じうるんだな、とびっくりした。

Listening

TPO40-6

・アメリカにおけるインフラの民営化について。直近の課題であるし、内容としても興味深かった。

・「難しい」問題でなければ1度で聞き取れるようにはなってきた。詳細部分まではまだだが、実力を付けていきたい。

・他方で、選択肢の吟味には時間がかかるので、できる限り聞き取れる量を増やして行く。

・6問中5問正解。最後の問を間違えたが、2択で迷って間違えた。内容としては、うっすらとしか理解できていなかったことが原因。

power grid:送電(線)網

privatize:非国有化する、民営化する

interlocking:連動

something like that:そのようなこと

Entity:〔独立した〕存在[実在]物

wary:用心深い、慎重な

secondary road:補助道路; 周辺道路

TPO41-1

・夏季にこなすプロジェクトに関して教授から生徒へコメントするもの。

・1回聞いて5問中5問正解。正直、最初は理解できず諦めかけていたものの、文意は諦めずに追っていたら、後半になって前半に言っていたことが繋がり、全体が分かってきた。しっかり耳を傾けることが大事だと思った。

・復習すると、分からなかったのは何の論文を扱っているかで、そこはConvにおいては重要情報ではなかったため対応できたと分かった。骨子を掴んで引き続き聞いていこう。

restoration:復元、復旧

salt marsh:塩沼(えんしょう)。塩水でしばしば洪水の被害にあう低地の湿った土地。

culvert:(道路・鉄道などの下を通る)排水渠(きよ)、線渠

Reading

TPO40-1

・植物の多様性と気象等の要件に対する考察。以前に比べ、本文の内容を興味深く読めるようにはなってきた。

・25分かけて回答し、14問中12問正解(2問ミス)。全問正解はしたいが、正答率の割に時間はそこそこにはなってきた。

・5問目のEXCEPT問題をミス。1個の選択肢消去を遠くの根拠でやってしまったなあ、、と思ったら、間違えていた。そして、本文をよく読むとちゃんと消去法で回答できる。本文の「uniform」の見落としが不正解に繋がってしまった。吟味しよう。

・7問目、内容理解問題をミス。本文でいえば、stuructureの意味をしっかり追っていれば正解が書いてあった。Readingは特に、「まあこれかな」くらいの根拠だと大体間違えているので、慎重に回答しようと思った。

Flood plain:氾濫原。河川の流水が洪水時に河道から氾濫する範囲にある低地部分の総称。

canopy:天蓋(てんがい)のようにおおうもの

tropic:回帰線、熱帯地方

biomass:

① ある時点にある空間内に存在する生物の量。重量またはエネルギー量で表す。生物量。生物体量。

② エネルギー源または化学・工業原料として利用される生物体。また、生物体をそのように利用すること。

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲