200306_本日の英語学習5

Speaking

US Government to Set Restrictions on Emotional Support Animals

(単語CK)

Emotional Support Animal:感情的支援動物は、人の障害の症状または影響を軽減する支援動物の一種。介助動物は特定のタスクを実行するように訓練されていますが、感情的支援動物は特定の訓練を受けていない。

negate:(…を)否定する、打ち消す、(…を)無効にする

get away with:…を持ち逃げする、を罰せられないでやりおおす、だけで免れる

prescribe:処方する、定める、指令する

fraudulent:詐欺(行為)の

petition:請願、嘆願、申請

(所感)

・Cramp:けいれん

・showcaseをどうしとして使っていたのが印象的だった。

・Overall,と全体として〜という文章の作り方もしていた。

・more confidentでよいと言われた。結構意識して喋るようにしていたのだが、まだ自信なく見えてしまうらしい。実力を積んでいきたい。

・expand your answerと言っていた。ここでもexpandって使うんだなあ、、と感じた。

・negate:(…を)否定する、打ち消すは、avoid / deniedの言い換えとして使うし、日常では、cruiseとかの場面で使われるよ、ということであった。また、犯罪系の話でも使う。

・fraudulent[ fraw-juh-luhnt ]/frˈɔːdʒʊlənt(米国英語)の発音が気になったようだった。rauあたりのところだったと思う。rと母音は気をつけよう。

・I couldn’t agree more.と言っていたときは、「本当にこの表現って使うんだ!」という感動があった。

(文法)

you said: I don’t know how the now situation is with the emotional support animals.

correct: I don’t know how the recent situation is with the emotional support animals.

Listening

TPO33–4

・生物学の講師と生徒の会話のパターン。内容は変わるが、会話のパターンに少し慣れてはきた。

・5問中5問正解。4問は自信を持って回答ができたが、最後の問は消去法を駆使してなんとか解いた感じだった。

・最後の問の自信のなさは本文理解の不足が原因だった。冷静に読むと、回答はこれしかないな、と思えるようになってきた。

predisposition:傾向、素質、体質

biology:生物学

Right on time:時間ぴったり

come along:(〜が)うまく進む

brussels sprouts:芽キャベツ

nasty:不快な、汚らしい

picky:えり好みする、気難しい

verdict:評決、答申、意見

TPO33-5

・ある魚の生態と環境に変化について。メインの魚が聞き慣れない名前というのが聞き取りにくかった。

・他方で、設問自体は難しくなかった。聞き取れた度合いは「まあまあ」という程度ではあったものの、6問中6問正解が出来た。

・消去法も十分機能するな、と思った。丁寧に設問は解いていこう、と改めて感じた。

notothenioids:ノトテニア亜目。寒冷な海での生活に適応した一群で、南極海とその周辺海域に分布する種類が多い。

subfreezing:氷点下の

ingenious:利口な、発明の才に富む、器用な、創意工夫に富む、巧妙な、独創的な

Antarctica:南極大陸

fairly:かなり

sponges:海綿動物

crustaceans:甲殻類

ice crystal:氷晶

landmass:広大な土地、大陸

vacuum:真空、空白、空虚感

subpopulation:亜集団、 分集団

Reading

TPO33-1

・農耕文化〜最初の国家成立までの世界史について。歴史関係の話なので、書いてある内容も興味深かった。

・24分で回答し、14問中13問正解。

・1問間違えたのは単語問題。悩んでいたが、選んだ方が間違えていた。後から考えれば、正解の方がしっくりくるなとは思った。

unleash:解き放つ

pastoralism:牧畜

floodplain:氾濫原

sedentary:座りがちの

elite:エリート

prowess:腕前

Cult:祭式、祭儀、儀式

observance:遵守

precinct:(都市などで特定の)地域、区域

ostentatious:見えを張る、これ見よがしの

culminate:最高点に達する

supplement:補足

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲