200302_本日の英語学習1

Speaking

Study: Healthy Habits Can Make People’s Lives Longer

(単語CK)

arthritis:関節炎

reap the benefit:成果を得る、利益を得る、恩恵を被る

Fit:健康で 例)Is she fit to travel? 彼女はもう元気で旅行ができますか.

cardiovascular:心血管の

(所感)

・Chronic diseasesの他の例を聞いて見たら、

chronic bronchitis(気管支炎)

chronic kidney disease

chronic asthma

などということであった。パッと出てこない単語ではあるものの、見たときにはピンとしておきたいな、と思った。

・general feedbackとして、almost all of〜を使って良かったと伝え、その後に個別のFBがあった。単語の使い方として勉強になった。

・文章をまとめるのは結構頭使っていいな、と思った。頭の負荷は適度にあるのが良い。

(質問)

・What are the five healthy behaviors examined in the study?

・How many years were added to 50-year-old women’s lives if they followed all five healthy habits?

・Why did Hu advise people to live healthily regardless of time and age?

(Feedback)

VOCABULARY:

reap the benefit – to get something good as a result of your own actions

※harvestとかは使うかな、と言っていた。

GRAMMAR:

You said : This research is observed…

Correct : This research observed…

You said : It is definitely to do so…

Correct : It is definitiely important to do so…

PRONUNCIATION:

arthritis [ahr-THRAHY-tis]

Listening

TPO32-2

・植物の歴史について。6問中2問と散々たる結果になった。

・間違えが増えた理由は明確で、選択肢の吟味不足。4肢全てみれば、消去法によるネガチェックもできたはずなのに、「これっぽいな」で即選択して間違えた。

・ある程度聞こえたな、と思っても、引っかかりトラップも多いので、丁重に解こうと決意した。

・ある程度分かっても、細部のイマイチ分かっていないところを問われるとこうなることを理解し、反省した。

phytolith:植物オパール。植物の細胞組織に充填する非結晶含水珪酸体 。

seemingly:うわべは、表面上(は)、見たところでは

sediment:堆積物

silica:シリカは、二酸化ケイ素、もしくは二酸化ケイ素によって構成される物質の総称。

dig down:掘り下げる

edible:食べられる

TPO32-3

・食物連鎖と生物環境について。前半の総論は理解できたが、後半の事例研究については、正直リスニングで頭を整理するのが難しかった。

・6問中3問正解だった。1問は聞こえたのが微妙だったので、選ばなかったものが正解だった。やはり聞き取れたことをベースでしっかり回答しよう、と改めて感じた。

・あと2題については事例についての問だったので、正直分からなかった。この話はReadingでないと難しいな、と思った。

・事例については、文字を見ながら図で書いてようやく理解した。これは難しい。。

exponentially:指数関数的に

finite:有限の

predation:捕食

pest:害虫

Reading

TPO31-3

・サバンナ気候の特徴について。29分かかったが、14問中13問正解。

・29分かかったのは、1回通しで読んで、2回目で解いているから。本番は1回目は流れを追うだけでいいので、スピードを上げていきたい。

・間違えたのは単語問題。文脈を重視して回答してしまったが、単語の意味に沿ってなったな、と素直に反省した。

subsequence:あとであること、続いて起こること、継起

pastureland:牧草地、放牧場

charcoal:木炭

Lush:〔植物が〕繁茂した、青々とした

waterlogged:水びたしの、浸水した

prolong:延ばす

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲