動画視聴録「仕事効率を3倍にする非常識な時短メール術」

樺沢塾のメールコンテンツを視聴しました。

大きな気づきとして下記3点を取り上げます。

①始業直後にメール送信しない。

→これはがっつりメールやっていた。メールはスキマ時間にやろう、という言葉通りである。

②まずは返信する

「了解」「〇日以内に検討します」だけでも返信をすると、相手の安心・信頼に繋がる。

→とりあえず返信はやることもあるが、考えて後回しにすることもしばしばあった。同じメールは2度開かないこと、という教えもあったので、まずは返信する大切さを肝に命じたい。

③メールチェックは1日4〜5回でも問題ない。

→自分のことを考えると、15分に1回は横目でメールを見ているのではないだろうか。それは時間の無駄であることを知った。「見る頻度を減らす」ことはすぐにできるので、まずはここからかな、と思った。

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲

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