雑記 今日の1日@仙台【2018.07.31】

今日は仙台に行きました。

仙台駅周りは大宮駅みたいでまるっきり都心のようでしたが、楽しい一日を過ごせたと思います。

まず、はやぶさ新幹線を利用して仙台に行きました。気づきは以下です。

○新幹線の中なので仕方ないが、揺れるからモノを書くことができない。スマホでタイピングするのがよい時間の使い方かなぁ。まだ時間の使い方は模索中。

○かつて、PCも持参したことがあるが、やはり振動があるし、隣の人との距離も近いから気になる。

○コンビニで買った納豆が誤操作で溢れ出てきて、シャツに付着した。おしぼりも持っていたため何とかなったが、困った。@新幹線ランチの時はシャケおにぎりの方がいいかもしれないと反省。

○やっぱり新幹線の微動はうとうとしてしまう。まだ有効に使い切れていないが、ゆったりとした時間として過ごすべきか。睡眠にはよいと思った。

○はやぶさには端席だと、充電できる仕様になっており、ありがたい。

次に、仙台駅から、仙台市営地下鉄東西線を利用しました。

○東西線と南北線のみなら、東京と違って非常に分かりやすい

○エスカレーターを降りたところの正面に椅子があった。そこに座っている人は降りてくる人にとって丸見えだけど、、と思い驚いた。

○椅子が木製だった。柔らか過ぎず固すぎずちょうどよいな、と思った。

○仙台の地下鉄ではPASMOが使えました。助かります!

○まさかの電光掲示板。もはや東京と変わらない。。

そして、東北大学に行って、本来の用をこなしました。

なお、東北大学は丁度オープンキャンパスをやっており、学生らしき人で満ち溢れていました。仙台駅側に向かう側に切符を買う大大行列が出来ていたのですが、「ICカードを持ってないのかな、、」とかなり不思議でした。あの行列だと後ろは1時間くらい切符を買うのに待機するのではないでしょうか。

その後、時間が空いたので、仙台駅の駅ナカにあるカフェ、杜の香りでゆったりしました。

冷房が強すぎるのが困ったのですが、3階からの優雅な空間の中、自分の頭の整理などに時間を使うことができました。

こんな感じで下を見ながら優雅な時間を過ごせました!↓

夜は、駅近くの天海のろばたというところに行きました。

そこでは、大学時代の旧友に会いました。純粋に楽しかったです。最近は、気を遣う飲み会が多かったので、こんなリラックスした飲み会は久々でした。仙台で泊まりたいな、と思ったくらいでした。別れが名残惜しく思うのも珍しいな、、と思いました。

○仙台駅前のステンドグラスは2階。新幹線ホームは3階でした。

○仙台市営地下鉄はかつては東西線しかなかった。南北線は2年前に出来た。(聞き間違いで逆だったらすみません)

○大学時代に仲良く付き合っていたカップルは、結婚していてもおかしくないと当時思っていたが、結局皆が別れたと知った。人間関係は分からないものだなぁ、、と他人事ながら思った。

久しぶりの再会だったからか分からないのてわすが、帰りの新幹線で、涙がちょちょぎれました。一人でいるのも割と好きなのですが、人と会うって本当大切ですね、と心から思えました。ちょっと寂しさも残りつつ、明日も頑張ります。

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします