ボディメイク 今日のトレーニング 2018.07.21

トレーニングをしました。

今回、発見がたくさんありました。

私は、2週間に1回のペースで、パーソナルジムに行っています。本当の基礎の基礎がわかれば、あとはこのくらいのペースで行った方が私には合います。

今後も、修行中の身ながら、少しずつトレーニングについても書いていきたいと思います。

更新が2日後の23日になっていますが、23日朝時点で前太ももに筋肉痛が来ており、歩くとずしっと来ます。また、胸と肩も気づきませんでしたが、実はしっかり筋肉痛で、マッサージをして貰った際に、「あっ、筋肉痛キテるんだ」と気づいたくらいです。

そうなると、まだまだ筋肉の意識レベルは低いのですが、ここはまぁ一歩ずつ、ということですかね。

今回の気づきはこんな感じでした。

○腕立て伏せは、前重心でやるもの。

→これまで腕立て伏せにイマイチシンパシーが湧いてこなかったのですが、それは自分が重心を前にして来なかったからでした。実際前にして、プッシュアップバーを使ってやると、相当キツイことが分かりました。自重でもしっかり鍛えられる論者の主張もちょっと理解できました。

○トレーニングは週3がベスト!

→のようです。週2がベター、週3がベストとのことです。確かに1回の運動はどうしても1時間くらいになってしまうので、1時間×3回で、3時間くらいとなると、バランスも丁度よいですね。

○デッドリフトはあまりするな!やるならトップサイドデッドリフトだ!

→私は股関節の可動域が狭いです(しっかり正座できません。)。しかし、それはよくないので、可動域広げる軽い運動をするのと、あとはトップサイドデッドリフトという、腰にあまり負担のかからないものがよいそうです。自分に合う型を教えてもらいました。

ちなみに、一点だけ、感想を。

○トップサイドデッドリフトはどこが使われているのかわからない!

→です。でもやりこなすと腰のセンターラインの上の方とか、お尻あたりに刺激を与えていることが分かるのだそう。その境地に早く至りたいなぁ。

新しい知識を身につけましたし、今までやっている方向性が間違いないことのお墨付きも貰いました。

やっぱりfeedbackを人から貰うプロセスは必要ですね。

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲

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