私とお金(お題でアウトプットキャンペーン)

現在、「アウトプット大全」(樺沢紫苑著)の15万部突破を記念して、同本の出版社が、「お題でツイートキャンペーン」をTwitter上にて開催しています。

2018年10月15日〜11月14日までやっているそうなので、継続的に参加していきます。

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今日のお題

今日は、「私とお金」とのことでした。

正直、私の関心はあまり高くはないのですが、ちょっと考えてみました。

私と漱石先生

そもそも私はまだバリバリ現金を使っています。

これは、もはや純粋にお金がない、という話をちょっと茶化して言ってみただけなのですが、私はまだまだ漱石先生とお友達のようです。

大金持ちになることに今時点で強い憧れがある訳ではないのですが、もう少し余裕ある生活というか、一歩進むのにお金のハードルがないようにはしたく、ひいては諭吉先生に愛されるようになりたいです。

お金のイメージ

社会人になるまでは、教育の成果か漫画とかのイメージか分かりませんが、私は「お金は汚いもの」というイメージがありました。

ただ、それは極端な一面を示しているに過ぎないことを、社会人になって、経済的に自立してから分かってきました。

やっぱり、お金は大切な手段の一つです。ただ難しいのは、手段に過ぎないのは事実であることです。

目標を遂げるための手段として有用で、つまり、何より目標が大切であるということです。

お金を稼ぐことが目的化してはいけないな、と思います。

お金の将来

今や仮想通貨まで始まった現代、これからの「お金」の姿はどうなるのでしょうか。

なかなか想像できるものではありません。ただ、紙切れよりも信頼性が上がりつつあることは確かです。

もはや紙すら要らないということなので。ただ、管理問題が付き纏います。

…と考えてみようとしましたが、そもそも仮想通貨すら持っていないので、ここまでにしておきます。。苦笑

おわりに

ベストアウトプット賞の投稿を見たら見事なまでの美しいエピソードでした。

他方、私はお金ないとかそんな投稿をしていました。笑

お金部門は、私には勝てる分野ではなかったです。