私の自慢(お題でアウトプットキャンペーン)

現在、「アウトプット大全」(樺沢紫苑著)の15万部突破を記念して、同本の出版社が、「お題でツイートキャンペーン」をTwitter上にて開催しています。

2018年10月15日〜11月14日までやっているそうなので、継続的に参加していきます。

詳細はこちら

今日のお題

今日は、「私の自慢」とのことでした。

このお題、難しいです。

まず、自慢といえるレベルまで高まったことが出るか、というところがあります。

また、自慢を書くにしてもただの嫌なやつに思われる書き振りを避けること、が肝要です。中学〜高校時代に毎日自慢している知人がいたのを思い出しました。

後者はこちらを軽く見てから考えました。

そろばん・暗算

まず自慢といえるのはこれです。理由はそもそも現代でやっていた人が珍しい、という点が主なところです。

そろばんをやっていた一番の恩恵は、計算が段違いに早くなるので、義務教育課程において山のようにやる計算問題が苦に感じなくなることです。

また、機会があるかというそもそもの大問題がありますが、フラッシュ暗算をする機会を与えられれば、「お〜」くらいは貰える気がします。

あとはTwitterにも述べたお釣りが計算できるところですかね。

日常生活に役立つか、という観点でいえば疑問は残りますが、自慢といけますでしょうかね。

水泳

そういえば水泳も3歳〜中学生までやっていました。

自慢といえるのは、

瀬戸大也選手と泳いだこともあります。もっとも、彼が小学生だった時代とかの話ですが。。

また、背泳ぎで、今スポーツ庁長官をされている鈴木大地さんと一度お会いしたこともありました。

今でもプール・海で遊んでいる人の中ではスムーズに泳げる方だと思います。

あとは手を使って浮くことができるので、浮き輪がなくても大丈夫です。

人前で話すこと

昔はこれがPRポイントでした。

あまり緊張しないのかな、と思ったこともありました。

しかし、それも社会人生活で説明する時には、冷や汗だくだくの時がありました。

やっぱり大切なのは準備だな、と思い至りました。

考えること

もはや最近好きなことです、というだけですが、考えて、アイデアを出したりすることに人間らしさというか、生きがいを感じます。

アウトプットは本当に大切ですね。

おわりに

やっぱりこのお題難しいですね。。

伝え方についての勉強に凄くなりました。

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲