人生最後の日に食べたいもの(お題でアウトプットキャンペーン)

現在、「アウトプット大全」(樺沢紫苑著)の15万部突破を記念して、同本の出版社が、「お題でツイートキャンペーン」をTwitter上にて開催しています。

2018年10月15日〜11月14日までやっているそうなので、継続的に参加していきます。

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今日のお題

今日は、「人生最後の日に食べたいもの」とのことでした。

最後の日なのであれば、今まで食べてきたものから、リピートしたいものを食べたいです。

ティラミス

最初からデザート界からのエントリーですが、私は単純にティラミスが好きです。

クリームのふわふわ感としっとりしたクッキーと、何よりコーヒーの苦味が適度にあるところが自分の中で癖になっているんだと思います。

もう既にお店はなくなっていると思いますが、地元の厚生年金会館で、デザートバイキングがあり、ご馳走として年1〜2回行ったのを覚えています。

色々なケーキがあったと思いますが、私はティラミスの美味しさに嵌りました。

と思っています。

ケーキなど、美味しいは美味しいのですが、リピートで食べたいものにこれまであまり出会って来ませんでした。なのに、ティラミスについては、「また食べたいな」が何度も続きました。

そんなティラミスに出会いたいな、と思いました。

仙台の牛タン

メインとしてはお肉を食べたいです。

お肉にも色々な種類があるとは思いますが、人生最後の日という仮定を置くと、私はタンをたらふく食べたいな、と思います。

日本全国お肉の産地はありますが、私が実際に食べてきた中で印象に強く残っているのは、仙台の牛タンです。

食感と噛んだときにほとばしる旨味が癖になります。

ちなみに、次点でジンギスカンを食べたいと思っているので、付記しておきます。

日本酒

人生最後の日であれば、多少酔いすぎても仕方ないと思いますので、お酒もしっかりと飲みたいと思います。

日本人なので、やっぱり日本酒でしょうか。

普段は少しお高いので手が出にくいのですが、できればビールでなく、日本酒を飲みたいです。

私は甘いお酒が好みなので、大吟醸がいいですね。結構福島に行ったりしたことが多いので、福島の日本酒を味わうことが多いのですが、例えば、「大吟醸・舞」は美味しかったです。

おわりに

そういえば、お寿司も食べたいですね。

お肉とお魚とお酒とデザートが肝要でしょうか。

そろそろ想像の世界から脱出して、日常に戻ろうと思います。

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲