『積極的休息術!完全回復のための休日の過ごし方』樺沢動画

樺沢塾の休息術の動画を視聴しました。

最近バタバタした生活になってきているので、ゆったりとした時間の重要性を警鐘頂き、ちょっとほっこりできました。

緩急つけた生活を意識し、心がけていきます。

【ポイント】

○運動すると成長ホルモンが出て、疲労回復、免疫力アップ、睡眠の深まり、ダイエット、美肌によい

→さらに、筋トレ→有酸素がよいらしい。運動後出る成長ホルモンの効果範囲が分かったので、成長ホルモンの分泌を感じながら運動後の心地よい疲労感を味わっていこうと思いました。週2回の運動はマストですね。

○左脳を使い過ぎているので、右脳を使うリフレッシュ、というアプローチ。美術館とか映画とか

→運動からでないアプローチ。正直右脳アクティビティをほぼしてないので、まずは休日に取り入れていこうと思いました。時々意味なく涙を流しておきたいな、となり感動的な映像作品を見るのはリフレッシュを右脳が求めているということなのかもしれない。

○趣味に没入する時間が幸せ。自分の趣味はどこにあるか。

→読書、筋トレか。筋トレというよりカッコいい身体を目指している。あとは、世界で戦ってみたいので、その武器としての英語か。

【概要まとめ】

○休日をうまく活用することで仕事のパフォーマンスが上がる

○緩急をつけた自分らしい休日の過ごし方を!

①寝すぎ厳禁→2時間のプラスまで

②横になっているよりも運動した方が疲れか取れる

③バランスを取る

④クリエイティビティを高める

⑤緩める

⑥何もしない

⑦自分のリラックス必勝パターンを持つ

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲