動画 『仕事が猛烈にはかどる!最強のコンディショニング術』

動画視聴をしました。

コンディショニング術はともすれば雑に扱いがちではあるが、実は一番大切な分野。

心と身体の健康の上に仕事や勉強がある。

気になることを放置しない、白黒つけるのもコンディショニングのうちであると考えると納得できた。

ストレス発散のために、表現するというのもあり、普段からの意識付けが大切だなぁ、と思った。

【課題】

①平均睡眠時間→5時間半

②運動時間→2時間20分程度

③リフレッシュ法→運動、読書、カフェ巡り

④1.仕事とか勉強とかのベースとしてのコンディショニング術。結果を出している人はコンディショニングをしっかりしている。

2.睡眠、運動、ストレスコントロール、食事が構成要素

3.コンディショニング術として、朝の調子を10段階で評価してみること。低い日が続いたら1時間多く寝てみること。

→最近朝の目覚めがイマイチなので、1時間多く寝てみよう。

【まとめ】

1.睡眠

①7時間以上の睡眠

②睡眠の質と量を確保する

③寝る前2時間のリラックスタイム

④徹夜、夜更かし厳禁

2.運動

①週に1回、1時間以上の有酸素運動

②週に3回、1時間以上の有酸素運動

※週の中で時間を決めて、宣言して、厳密に実行するのみ

3.ストレス

①宵越しのストレスは持たない

②そもそもストレスは身体に悪くない

③ストレスの対処法を知っておく(→○○しているときが一番幸せ!)

4.食事

①朝食をとる

②ダイエットをやりすぎない

③バランスよい食事が最高

5.健康管理

①定期検診を受ける

②数年に1回の人間ドック

③気になるところを白黒つけておく

この記事を書いた人

相羽涼太

相羽涼太

読書、手帳術、旅行記・訪問記・食レポ、ジム(運動、食事)、英語学習などを中心に記事を更新します。

インターネットの登場で、「考える」ことが減りがちな今こそ、自分なりの軸を持って、考え、発信していくことを大切にしたいと考えています。

SF(上位10位、2019年1月現在):慎重さ、収集心、個別化、責任感、自我、指令性、目的志向、自己確信、信念、学習欲

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